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	<title>FT-Net ブログ</title>
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	<description>フッ素に秘められた無限の可能性とお客様を繋ぐ</description>
	<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 03:45:52 +0000</pubDate>
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		<title>神楽坂界隈探索－１</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 03:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[前号で監査役のOさんが書いていたように、会社の事務所が亀戸から飯田橋に移動し、神楽坂界隈での特に食事が楽しみになった。Oさん、Fさんが出社した日は一緒に、その他は独りでこの街の食事処を食べ歩いている。まだ日が浅いので、ほんの一部しか入っていないが、神楽坂のメイン通りはもとより、所謂路地裏に興味深い店が沢山あるのを目にして楽しさが募るばかりの今日この頃である。そこで、インターネット情報などを交えて神楽坂界隈の店の状況を示し、今まで入った店の印象などを綴ってみたい。
　神楽坂は外堀通りの神楽坂下から大久保通りの神楽坂上までの南北に走るメイン通りと東に軽子坂、芸者新道、西に庚嶺坂が同じく南北に走り、メイン通りと直角の東西に走る横町からなる。横町は西側にはわらだな・地蔵坂、小栗通り、東に本多横町、神楽坂仲通り、芸者新道、神楽小路、軽子坂などがある。
　メイン通りでは、今までOさんに連れられて紀の善に入り、私はかき氷、Oさんは白玉ぜんざいを食べたのがそもそもの始まりであった。その後、創業300年の千鳥屋で和菓子を買った。昼食は、「凛と」の限定30食の海鮮丼にありつけた。具が豊富で、付け合わせも粋で価格も800円で人気メニューだけのことはあった。夜の席では、会社内の飲み会で、魚淡菜で、魚料理を肴にビール、芋焼酎などを嗜んだ。また、ユーザーからのお祝いと言うことで、鳥茶屋本店で下写真のうどん会席を御馳走してもらった。なかなかいい味で、またビールの後の日本酒がよかった。それは冷えたガラスの器に冷酒を注ぐと過冷却現象でシャーベット状になり、何とも言えぬ味覚が夏の暑さを吹き飛ばしてくれた。

横町では、芸者新道にある九頭龍蕎麦の店にOさん、Fさんと入る。各種蕎麦とドンブリがついたランチがあり、私はその中で笊蕎麦とソースかつ丼を選んだ(890円)。蕎麦は腰があり、汁もなかなかのものであり、福井名物ソースかつ丼がボリュームと濃い目の味が食欲をそそった。次いで、神楽坂仲通りを少し行って、本多横町の方へ、路地を上がっていくと割烹風のてんぷらの店「天孝」や「蕎麦練り屋文楽」があり、その先に四川料理の店「芝蘭」などが立ち並んでいて、歩くだけでも食欲がそそられた。その中で、「蕎麦練り屋文楽」に入った。蕎麦定食を注文する。大盛りでも値段は同じということで大盛りを頼む。蕎麦だけではなくご飯も大盛りで満腹感は十分であったが、蕎麦が味に乏しくカサカサしていて、Fさんと顔を見合わせて首をかしげてしまった。次いで、前号でOさんが書いている四川料理の｢芝蘭｣に入った。ランチとして芝蘭マーボ豆腐など4品からチョイスでき、ザーサイとスープ、デザートがついて1000円の手ごろな価格の日替わりランチなどがあるが、マーボ豆腐を注文した。四川料理のしっかりとした味付けがよかった。また、仲通りには本格的イタリアンレストランソリッソがあり、そこのランチは、限定20食が1050円だったが、当日は売り切れで、1575円のサラダ、パン、デザート付のスパゲティーにせざるを得なかった。サラダは美味しかったが、パスタは亀戸のラ・フォンテに比べると少々落ちる。ラ・フォンテは横浜から家族と娘夫婦を連れて日曜日に食べに行き大好評だっただけあって、なかなか出合えない味である。
　Oさんも書いているように亀戸もなかなかいい店があったが、数と質でやはりこちらが上。これから大いに楽しんで制覇していきたい。　　　　松尾記
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前号で監査役のOさんが書いていたように、会社の事務所が亀戸から飯田橋に移動し、神楽坂界隈での特に食事が楽しみになった。Oさん、Fさんが出社した日は一緒に、その他は独りでこの街の食事処を食べ歩いている。まだ日が浅いので、ほんの一部しか入っていないが、神楽坂のメイン通りはもとより、所謂路地裏に興味深い店が沢山あるのを目にして楽しさが募るばかりの今日この頃である。そこで、インターネット情報などを交えて神楽坂界隈の店の状況を示し、今まで入った店の印象などを綴ってみたい。<br />
　神楽坂は外堀通りの神楽坂下から大久保通りの神楽坂上までの南北に走るメイン通りと東に軽子坂、芸者新道、西に庚嶺坂が同じく南北に走り、メイン通りと直角の東西に走る横町からなる。横町は西側にはわらだな・地蔵坂、小栗通り、東に本多横町、神楽坂仲通り、芸者新道、神楽小路、軽子坂などがある。<br />
　メイン通りでは、今までOさんに連れられて紀の善に入り、私はかき氷、Oさんは白玉ぜんざいを食べたのがそもそもの始まりであった。その後、創業300年の千鳥屋で和菓子を買った。昼食は、「凛と」の限定30食の海鮮丼にありつけた。具が豊富で、付け合わせも粋で価格も800円で人気メニューだけのことはあった。夜の席では、会社内の飲み会で、魚淡菜で、魚料理を肴にビール、芋焼酎などを嗜んだ。また、ユーザーからのお祝いと言うことで、鳥茶屋本店で下写真のうどん会席を御馳走してもらった。なかなかいい味で、またビールの後の日本酒がよかった。それは冷えたガラスの器に冷酒を注ぐと過冷却現象でシャーベット状になり、何とも言えぬ味覚が夏の暑さを吹き飛ばしてくれた。</p>
<p><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/08/efbd86efbd94efbc8de38396e383ade382b0.jpg"><img src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/08/efbd86efbd94efbc8de38396e383ade382b0.jpg" alt="" title="efbd86efbd94efbc8de38396e383ade382b0" width="249" height="165" class="alignnone size-medium wp-image-229" /></a></p>
<p>横町では、芸者新道にある九頭龍蕎麦の店にOさん、Fさんと入る。各種蕎麦とドンブリがついたランチがあり、私はその中で笊蕎麦とソースかつ丼を選んだ(890円)。蕎麦は腰があり、汁もなかなかのものであり、福井名物ソースかつ丼がボリュームと濃い目の味が食欲をそそった。次いで、神楽坂仲通りを少し行って、本多横町の方へ、路地を上がっていくと割烹風のてんぷらの店「天孝」や「蕎麦練り屋文楽」があり、その先に四川料理の店「芝蘭」などが立ち並んでいて、歩くだけでも食欲がそそられた。その中で、「蕎麦練り屋文楽」に入った。蕎麦定食を注文する。大盛りでも値段は同じということで大盛りを頼む。蕎麦だけではなくご飯も大盛りで満腹感は十分であったが、蕎麦が味に乏しくカサカサしていて、Fさんと顔を見合わせて首をかしげてしまった。次いで、前号でOさんが書いている四川料理の｢芝蘭｣に入った。ランチとして芝蘭マーボ豆腐など4品からチョイスでき、ザーサイとスープ、デザートがついて1000円の手ごろな価格の日替わりランチなどがあるが、マーボ豆腐を注文した。四川料理のしっかりとした味付けがよかった。また、仲通りには本格的イタリアンレストランソリッソがあり、そこのランチは、限定20食が1050円だったが、当日は売り切れで、1575円のサラダ、パン、デザート付のスパゲティーにせざるを得なかった。サラダは美味しかったが、パスタは亀戸のラ・フォンテに比べると少々落ちる。ラ・フォンテは横浜から家族と娘夫婦を連れて日曜日に食べに行き大好評だっただけあって、なかなか出合えない味である。<br />
　Oさんも書いているように亀戸もなかなかいい店があったが、数と質でやはりこちらが上。これから大いに楽しんで制覇していきたい。　　　　松尾記</p>
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		<item>
		<title>神楽坂に引越しました。</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=225</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=225#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 04:40:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=225</guid>
		<description><![CDATA[会社を創業してから3年半
すっかりなじみとなった亀戸界隈を離れて
神楽坂に引越しました。
さようなら亀戸餃子、さようなら佐野味噌店
さようならラフォンテ、さようなら仙人鳥
と、食べ物のばっかり名残惜しいですが
別れがあれば出会いもあるというもので
神楽坂界隈も早速社長とともに
ランチ行脚をしております。
まずは、四川料理で有名な
芝蘭へ足をはこんでみました。
おしゃれできれいな内装の店内では
女性も多くランチは1000円から。
今回私は坦々麺を注文しました。
スープはうまみがぎゅっしりしていて
麺も最初はちょっと柔らかいかなと思ったけど
麺のもっちりとした食感がスープとあって
とってもおいしかったです！

神楽坂は紀ノ善やらの甘味処も豊富なので
これから色々探索してはブログアップしたいと思います。
今後の神楽坂ネタをお楽しみに♪
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>会社を創業してから3年半<br />
すっかりなじみとなった亀戸界隈を離れて<br />
神楽坂に引越しました。</p>
<p>さようなら亀戸餃子、さようなら佐野味噌店<br />
さようならラフォンテ、さようなら仙人鳥</p>
<p>と、食べ物のばっかり名残惜しいですが</p>
<p>別れがあれば出会いもあるというもので<br />
神楽坂界隈も早速社長とともに<br />
ランチ行脚をしております。</p>
<p>まずは、四川料理で有名な<br />
芝蘭へ足をはこんでみました。</p>
<p>おしゃれできれいな内装の店内では<br />
女性も多くランチは1000円から。<br />
今回私は坦々麺を注文しました。</p>
<p>スープはうまみがぎゅっしりしていて<br />
麺も最初はちょっと柔らかいかなと思ったけど<br />
麺のもっちりとした食感がスープとあって<br />
とってもおいしかったです！<br />
<a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/e88a9de898ad.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-226" title="e88a9de898ad" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/e88a9de898ad-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>神楽坂は紀ノ善やらの甘味処も豊富なので<br />
これから色々探索してはブログアップしたいと思います。</p>
<p>今後の神楽坂ネタをお楽しみに♪</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>倉岳山</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=221</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=221#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 05:30:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=221</guid>
		<description><![CDATA[
６月頭の日曜日に中央線沿いの倉岳山に今度は行ってきました。
今回の登山は単独行ではなく亀戸の会社の人と３人で行ってきました。
朝９時半に中央線梁川駅を出発。
すぐに梁川大橋を渡り桂川の流れを眺めつつ
２０分ほどで登山口に入る。
倉岳山は標高９９０メートルの山なので
駅からだと５００メートル前後を登るくらいですから
初心者でも安心して登れるハイキングに近い山です。
とはいえ、中央線沿いに点在する山々は
秀麗富岳十二景と呼ばれる富士山の眺望が美しい
１２座が選ばれており、この倉岳山も
秀麗富岳十二景の９番目の頂上として定められており見所は十分。
登山口に入ってからも、急な登りはほとんどなく
沢の横を何度も渡りながら
緩やかに登って行きます。
沢は、あるときは急になったり
あるときは小川のせせらぎのようで
それが近くから遠くから聞こえてきて幾重にも重なり
疲れなどを感じないほど
（実際のぼりが急でないので途中までそれほど疲れないのですが）
リラックスして登ることが出来ます。
１時間ほど登ると、いよいよ最後の登りにかかると
今までのように鼻歌交じりとはいかず、
最後の水場を過ぎたあたりから登山らしい山道になり
尾根道の分岐点である立野峠で小休止。
さらに尾根道をそよぐ風を感じながら
最後の山道を登りきり倉岳山頂上に辿りつきました！

倉岳山は山梨百名山の一つでもあったんですね。
山頂はそれほど広くないながらも
登山者がそこそこ集まっており
各自が昼食中。
私たちも新聞を広げお握り、キュウリ、りんごなどを
頂きながら１時間休憩。
冬の澄んだ空気であれば富士山もくっきり見えそうなくない
晴れ渡っていたのですが、夏場は空気が霞んでしまうため
残念ながら富士山の雄姿は拝見できませんでした。
休憩後は、同じ道を戻るのではなく、
高畑山方面へ下り。穴路峠の分岐で
高畑山へ向かう路を見送って鳥沢駅へ向かう下山道へ。
往路はすばらしい沢を横目に登ったのですが、
下りのルートも沢道を降ります。
沢道は気持ちのよいせせらぎが聞こえるものの
滑りやすく怪我をしがちなので慎重に下って行きます。
下りには登りにはないような、ちょっとした滝もありました。

今回初めて倉岳山に登ったのですが、
急すぎるでもなく、かといって
登山の醍醐味もしっかり味わえてものすごく気に入りました。
こんな山であれば子供でも女性でも安心して登れます。
ちょっと残念なのは桂川を渡るルートが限られているため
下山してから２キロくらい遠回りしないと
鳥沢駅まで辿りつけなかったこと。
意外に下山後のアスファルトはつかれちゃうんですよね。
疲れた体と汗を流しに八王子で温泉に入り
南口にある焼き鳥小太郎で美味しいビールと
焼き鳥を頂いて帰宅しました。
次はどこの山に行きましょうか！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/e58089e5b2b3efbc91.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-217" title="e58089e5b2b3efbc91" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/e58089e5b2b3efbc91-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>６月頭の日曜日に中央線沿いの倉岳山に今度は行ってきました。<br />
今回の登山は単独行ではなく亀戸の会社の人と３人で行ってきました。</p>
<p>朝９時半に中央線梁川駅を出発。</p>
<p>すぐに梁川大橋を渡り桂川の流れを眺めつつ<br />
２０分ほどで登山口に入る。</p>
<p>倉岳山は標高９９０メートルの山なので<br />
駅からだと５００メートル前後を登るくらいですから<br />
初心者でも安心して登れるハイキングに近い山です。</p>
<p>とはいえ、中央線沿いに点在する山々は<br />
秀麗富岳十二景と呼ばれる富士山の眺望が美しい<br />
１２座が選ばれており、この倉岳山も<br />
秀麗富岳十二景の９番目の頂上として定められており見所は十分。</p>
<p>登山口に入ってからも、急な登りはほとんどなく<br />
沢の横を何度も渡りながら<br />
緩やかに登って行きます。</p>
<p>沢は、あるときは急になったり<br />
あるときは小川のせせらぎのようで<br />
それが近くから遠くから聞こえてきて幾重にも重なり<br />
疲れなどを感じないほど<br />
（実際のぼりが急でないので途中までそれほど疲れないのですが）<br />
リラックスして登ることが出来ます。</p>
<p>１時間ほど登ると、いよいよ最後の登りにかかると<br />
今までのように鼻歌交じりとはいかず、<br />
最後の水場を過ぎたあたりから登山らしい山道になり<br />
尾根道の分岐点である立野峠で小休止。</p>
<p>さらに尾根道をそよぐ風を感じながら<br />
最後の山道を登りきり倉岳山頂上に辿りつきました！</p>
<p><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/e58089e5b2b3efbc92.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-218" title="e58089e5b2b3efbc92" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/e58089e5b2b3efbc92-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
<p>倉岳山は山梨百名山の一つでもあったんですね。</p>
<p>山頂はそれほど広くないながらも<br />
登山者がそこそこ集まっており<br />
各自が昼食中。</p>
<p>私たちも新聞を広げお握り、キュウリ、りんごなどを<br />
頂きながら１時間休憩。</p>
<p>冬の澄んだ空気であれば富士山もくっきり見えそうなくない<br />
晴れ渡っていたのですが、夏場は空気が霞んでしまうため<br />
残念ながら富士山の雄姿は拝見できませんでした。</p>
<p>休憩後は、同じ道を戻るのではなく、<br />
高畑山方面へ下り。穴路峠の分岐で<br />
高畑山へ向かう路を見送って鳥沢駅へ向かう下山道へ。</p>
<p>往路はすばらしい沢を横目に登ったのですが、<br />
下りのルートも沢道を降ります。<br />
沢道は気持ちのよいせせらぎが聞こえるものの<br />
滑りやすく怪我をしがちなので慎重に下って行きます。</p>
<p>下りには登りにはないような、ちょっとした滝もありました。</p>
<p><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/e58089e5b2b3efbc93.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-219" title="e58089e5b2b3efbc93" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/e58089e5b2b3efbc93-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
<p>今回初めて倉岳山に登ったのですが、<br />
急すぎるでもなく、かといって<br />
登山の醍醐味もしっかり味わえてものすごく気に入りました。<br />
こんな山であれば子供でも女性でも安心して登れます。</p>
<p>ちょっと残念なのは桂川を渡るルートが限られているため<br />
下山してから２キロくらい遠回りしないと<br />
鳥沢駅まで辿りつけなかったこと。<br />
意外に下山後のアスファルトはつかれちゃうんですよね。</p>
<p>疲れた体と汗を流しに八王子で温泉に入り<br />
南口にある焼き鳥小太郎で美味しいビールと<br />
焼き鳥を頂いて帰宅しました。</p>
<p>次はどこの山に行きましょうか！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Oさんのご逝去を悼んで</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=214</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=214#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 05:52:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=214</guid>
		<description><![CDATA[我らが仲間でこのブログにも登場したことのあるOさんが急逝された。
 
彼女は小さい時からアトピーと戦い、昨年7月に脱ステロイドに挑戦、自宅で療養していたが、3月中旬に入って急変し、帰らぬ人となった。その一週間前まで私がお願いしていた仕事を完ぺきにこなしていた。
 
実に聡明な女性で、特に英語はTOEIC920点を取得したほど素晴らしかった。意志が強く、一度こうと決めたら貫く。それがむしろ仇になってしまったのかもしれない。痛恨の極みであり、残念でならない。お母さんからお電話をいただいたが、やはり自分の決めたことは決して曲げない性格で、残念でならないとのことだった。ご家族の悲しみは如何ばかりかとお察しする。
 
良く気が付き、その笑顔はまさに百万ドルの笑顔であり、我々はずいぶん癒された。しかし、一昨年ごろから、アトピーに使っていたステロイドが効きにくくなり、悩んでいたようだった。特に昨年春ごろからは笑顔が消え、独り閉じこもってしまう傾向があった。そして、7月に突然、脱ステロイドに挑戦したことを告げ、自宅療養に入った。長年のステロイドの使用から一気に使わなくなったことでその反動はかなり激しかったようである。
 
10月ごろからようやく自宅での仕事ができるようになり、私の仕事を手伝ってもらったが、隔週ごとに体調を崩されていたようだった。しかし、昨年暮れごろから快方に向かい、新年会でお会いした時は顔色もよく春までには治ると思うと元気だった。ところが、2月半ばに一度体調を崩され、さらに三月半ばに40度以上の高熱を出され、入院したとのことだった。その後、薬で熱が下がったから仕事をしますとのことで、薬で下がったということが気になっていたが、お願いしたところ、完ぺきにこなしてくれた。それからわずか1週間で帰らぬ人となってしまった。
 
アトピーなどの脱ステロイドはかなり危険だということを聞いていたが、あらためてその恐ろしさを実感した。本当に惜しい人を亡くした。心からご冥福をお祈りしたい。そして、彼女のご遺志を継ぎ、残りの仲間で会社を発展させたいと固く心に誓った次第である。
 
グレゴリア聖歌を買ってきて聴いた。
　マドリガル・スロヴェニコ合唱団の演奏で15曲。入祭唱、昇階唱、ハレルヤ(アレルヤ唱)、奉献唱、キリエ(求隣誦)、グローリア(栄光頌)、サンクトゥス(三聖頌)、アニュスデイ(神羊誦)、アンティフォナ(交唱)3曲、応唱3曲、散文からなる。
　正式に聴くのは初めて。不思議な響きが心に染みいる。特に、今の状況ではその響きは一層心を揺るがす。彼女の魂にも届き、観音様のような美しい顔で安らかに成仏されることを心から願う次第である。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">我らが仲間でこのブログにも登場したことのある</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">O</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">さんが急逝された。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"> </p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">彼女は小さい時からアトピーと戦い、昨年</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">7</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">月に脱ステロイドに挑戦、自宅で療養していたが、</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">3</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">月中旬に入って急変し、帰らぬ人となった。その一週間前まで私がお願いしていた仕事を完ぺきにこなしていた。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"> </p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">実に聡明な女性で、特に英語は</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">TOEIC920</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">点を取得したほど素晴らしかった。</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">意志が強く、一度こうと決めたら貫く。それがむしろ仇になってしまったのかもしれない。痛恨の極みであり、残念でならない。お母さんからお電話をいただいたが、やはり自分の決めたことは決して曲げない性格で、残念でならないとのことだった。ご家族の悲しみは如何ばかりかとお察しする。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"> </p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">良く気が付き、その笑顔はまさに百万ドルの笑顔であり、我々はずいぶん癒された。しかし、一昨年ごろから、アトピーに使っていたステロイドが効きにくくなり、悩んでいたようだった。特に昨年春ごろからは笑顔が消え、独り閉じこもってしまう傾向があった。そして、</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">7</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">月に突然、脱ステロイドに挑戦したことを告げ、自宅療養に入った。長年のステロイドの使用から一気に使わなくなったことでその反動はかなり激しかったようである。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"> </p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">10</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">月ごろからようやく自宅での仕事ができるようになり、私の仕事を手伝ってもらったが、隔週ごとに体調を崩されていたようだった。しかし、昨年暮れごろから快方に向かい、新年会でお会いした時は顔色もよく春までには治ると思うと元気だった。ところが、</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">2</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">月半ばに一度体調を崩され、さらに三月半ばに</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">40</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">度以上の高熱を出され、入院したとのことだった。その後、薬で熱が下がったから仕事をしますとのことで、薬で下がったということが気になっていたが、お願いしたところ、完ぺきにこなしてくれた。それからわずか</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">1</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">週間で帰らぬ人となってしまった。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"> </p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">アトピーなどの脱ステロイドはかなり危険だということを聞いていたが、あらためてその恐ろしさを実感した。本当に惜しい人を亡くした。心からご冥福をお祈りしたい。そして、彼女のご遺志を継ぎ、残りの仲間で会社を発展させたいと固く心に誓った次第である。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"> </p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 12pt; margin: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-char-indent-size: 12.0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">グレゴリア聖歌を買ってきて聴いた。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">　マドリガル・スロヴェニコ合唱団の演奏で</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">15</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">曲。入祭唱、昇階唱、ハレルヤ</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">(</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">アレルヤ唱</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">)</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">、奉献唱、キリエ</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">(</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">求隣誦</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">)</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">、グローリア</span><span style="font-size: 12pt;" lang="EN-US"><span style="font-family: Century;">(</span></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">栄光</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt;">頌<span lang="EN-US">)、サンクトゥス(三聖頌)、アニュスデイ(神羊誦)、アンティフォナ(交唱)3曲、応唱3曲、散文からなる。</span></span></p>
<p><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; font-size: 12pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA;">　正式に聴くのは初めて。不思議な響きが心に染みいる。特に、今の状況ではその響きは一層心を揺るがす。彼女の魂にも届き、観音様のような美しい顔で安らかに成仏されることを心から願う次第である。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>長谷川等伯展</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=204</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=204#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 09:49:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=204</guid>
		<description><![CDATA[ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。
学生時代は絵を描くのが本当にへたっぴだったので
美術とかには全く興味を示していなかったものの
東京に出てくるといわゆる一流といわれるものが
頻繁に見る機会があることから
気になる美術展を見に行ったりしています。
美術の知識というのは基本全くなくて
個人的な美術の教科書としては
細野不二彦さんの「ギャラリーフェイク」を読み込み
そのマンガで触れられている作品が美術展であると
機会を見つけては見に行くようにしています。
今回は上野の東京国立博物館　平成館でやっている
「長谷川等伯展」を見に行ってきました。
一番の目的は松林図屏風
淡い墨の濃淡が朝靄中をまぎれているかの
用に感じられる国宝です。

これが一番最後の最後で見られるのですが
最後１０分くらい見入ってしまいました。
ギャラリーフェイクで取り上げられていたのは
この松林図屏風なので、長谷川等伯は
雪舟のように水墨画の画家なのかなと認識していたのですが
全くそうではなく
生まれは能登の七尾で
日蓮宗関係の仏画を専門に描いており
その後京都に出て日の出を見るまでしばらくかかるのですが
仏画に限らずさまざまな絵画を描き
豊臣秀吉から幼少のうちになくなった子供のために建立した寺の
金碧障壁絵も描いておりこちらもものすごく立派。

金碧だとついつい狩野派を思い浮かべてしまうが
長谷川等伯もものすごい素敵な絵を描いています。
長谷川等伯展は今月の３連休の最終日まで。
そしてテープの解説はＮＨＫのアナウンサーで
その時歴史が動いたの松平さん。
落ち着いた語り口調は必聴ですよ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。</p>
<p>学生時代は絵を描くのが本当にへたっぴだったので<br />
美術とかには全く興味を示していなかったものの<br />
東京に出てくるといわゆる一流といわれるものが<br />
頻繁に見る機会があることから<br />
気になる美術展を見に行ったりしています。</p>
<p>美術の知識というのは基本全くなくて<br />
個人的な美術の教科書としては<br />
細野不二彦さんの「ギャラリーフェイク」を読み込み<br />
そのマンガで触れられている作品が美術展であると<br />
機会を見つけては見に行くようにしています。</p>
<p>今回は上野の東京国立博物館　平成館でやっている<br />
「長谷川等伯展」を見に行ってきました。</p>
<p>一番の目的は松林図屏風<br />
淡い墨の濃淡が朝靄中をまぎれているかの<br />
用に感じられる国宝です。</p>
<p><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/20061214_2595511.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-210" title="20061214_2595511" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/20061214_2595511.jpg" alt="" width="500" height="281" /></a></p>
<p>これが一番最後の最後で見られるのですが<br />
最後１０分くらい見入ってしまいました。</p>
<p>ギャラリーフェイクで取り上げられていたのは<br />
この松林図屏風なので、長谷川等伯は<br />
雪舟のように水墨画の画家なのかなと認識していたのですが<br />
全くそうではなく</p>
<p>生まれは能登の七尾で<br />
日蓮宗関係の仏画を専門に描いており</p>
<p>その後京都に出て日の出を見るまでしばらくかかるのですが<br />
仏画に限らずさまざまな絵画を描き<br />
豊臣秀吉から幼少のうちになくなった子供のために建立した寺の<br />
金碧障壁絵も描いておりこちらもものすごく立派。</p>
<p><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/d0088332_151156901.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-212" title="d0088332_151156901" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/03/d0088332_151156901.jpg" alt="" width="450" height="273" /></a></p>
<p>金碧だとついつい狩野派を思い浮かべてしまうが<br />
長谷川等伯もものすごい素敵な絵を描いています。</p>
<p>長谷川等伯展は今月の３連休の最終日まで。</p>
<p>そしてテープの解説はＮＨＫのアナウンサーで<br />
その時歴史が動いたの松平さん。<br />
落ち着いた語り口調は必聴ですよ！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ツイッター</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=198</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=198#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 10:53:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=198</guid>
		<description><![CDATA[ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。
こちらも最近はニュースなどでも取り上げられて
話題になっているＴｗｉｔｔｅｒです。
自分もやりだしてから半年くらいになりますが
会社ではまだ僕だけかもしれません。
何気ない一言をつぶやくだけなのですけど
タイムリーな情報をいろいろ入手したり
有名な人のツイートをフォローしたりすることができます。
タイムリーな情報としては私はＦＣ東京という
サッカーチームを応援しているのですが、
ＦＣ東京のファンの人をフォローすることにより
○○の移籍が決定したとか
いま何対何でどのような状況で勝っている負けている
というタイムリーな情報をゲットしたりすることができるのです。
また、有名人でいうとＴｗｉｔｔｅｒでの一番の有名人は
勝間さんのようですが、自分はあまり好きでないのでフォローしておらず
ソフトバンクの孫社長であったり
元ライブドア社長のホリエモンのツイートをフォローしています。
最近の孫社長の一言でココロにしみいったのは
「己の限界を叩き壊して励む事。これを挑戦という。 」
孫さんいいことを言っています。
ついつい安に流れがちなココロを戒めてくれます。
流行りものにのっかるのはなぁとか
面白みが良くわからないしとか僕も最初は思っていましたが
やってみれば全然難しくないですし
いろいろとためになることもあるので
是非お試しを！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。</p>
<p>こちらも最近はニュースなどでも取り上げられて<br />
話題になっているＴｗｉｔｔｅｒです。</p>
<p>自分もやりだしてから半年くらいになりますが<br />
会社ではまだ僕だけかもしれません。</p>
<p>何気ない一言をつぶやくだけなのですけど<br />
タイムリーな情報をいろいろ入手したり<br />
有名な人のツイートをフォローしたりすることができます。</p>
<p>タイムリーな情報としては私はＦＣ東京という<br />
サッカーチームを応援しているのですが、<br />
ＦＣ東京のファンの人をフォローすることにより<br />
○○の移籍が決定したとか<br />
いま何対何でどのような状況で勝っている負けている<br />
というタイムリーな情報をゲットしたりすることができるのです。</p>
<p>また、有名人でいうとＴｗｉｔｔｅｒでの一番の有名人は<br />
勝間さんのようですが、自分はあまり好きでないのでフォローしておらず<br />
ソフトバンクの孫社長であったり<br />
元ライブドア社長のホリエモンのツイートをフォローしています。</p>
<p>最近の孫社長の一言でココロにしみいったのは<br />
「己の限界を叩き壊して励む事。これを挑戦という。 」<br />
孫さんいいことを言っています。<br />
ついつい安に流れがちなココロを戒めてくれます。</p>
<p>流行りものにのっかるのはなぁとか<br />
面白みが良くわからないしとか僕も最初は思っていましたが<br />
やってみれば全然難しくないですし<br />
いろいろとためになることもあるので<br />
是非お試しを！</p>
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		<title>ラー油</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=196</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=196#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 04:27:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=196</guid>
		<description><![CDATA[ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。
最近巷で評判の桃屋のラー油を買ってみました。
「辛そうで辛くない少しだけ辛いラー油」です。

ラー油って普通餃子を食べるときくらいにしか
使わないと思うのですが、このラー油は
いろいろな場面で使うことができます。
というのもラー油なのですが
ラー油と同時に
唐辛子のラー油をたっぷり吸い込んだ
細かなフライドオニオンがたっぷり入っていて
ご飯とかにかけて食べても絶品なのです！
ちなみにこちらが公式ホームページのレシピ集です。
http://www.momoya.co.jp/recipe/index.php?submit10=1&#38;category=7
最近はこの辛さにハマってついついご飯にかけてしまうのですが
油ということでカロリーも当然高いし
オニオンたっぷりで口臭も気になってしまうので
週末限定にしようかと思っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。</p>
<p>最近巷で評判の桃屋のラー油を買ってみました。<br />
「辛そうで辛くない少しだけ辛いラー油」です。<br />
<a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/e383a9e383bce6b2b9.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-200" title="e383a9e383bce6b2b9" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/e383a9e383bce6b2b9-168x300.jpg" alt="" width="168" height="300" /></a></p>
<p>ラー油って普通餃子を食べるときくらいにしか<br />
使わないと思うのですが、このラー油は<br />
いろいろな場面で使うことができます。</p>
<p>というのもラー油なのですが<br />
ラー油と同時に<br />
唐辛子のラー油をたっぷり吸い込んだ<br />
細かなフライドオニオンがたっぷり入っていて</p>
<p>ご飯とかにかけて食べても絶品なのです！</p>
<p>ちなみにこちらが公式ホームページのレシピ集です。<br />
<a href="http://www.momoya.co.jp/recipe/index.php?submit10=1&amp;category=7">http://www.momoya.co.jp/recipe/index.php?submit10=1&amp;category=7</a></p>
<p>最近はこの辛さにハマってついついご飯にかけてしまうのですが<br />
油ということでカロリーも当然高いし<br />
オニオンたっぷりで口臭も気になってしまうので<br />
週末限定にしようかと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>珈琲道場　侍</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=170</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=170#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:40:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=170</guid>
		<description><![CDATA[ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。

亀戸で有名な喫茶店と聞きつけ
ランチ際で訪問をしてみた
珈琲道場　侍
亀戸駅ではあまり使うことがなかった
東口を出るとすぐのビルの２Ｆにあります。


店に入ると圧巻なのは
カウンター席に並ぶロッキングチェアー！
訪問をした時は一人だったので
迷わずカウンター席へ。
ロッキングチェアーの
緩やかな揺れを楽しみながら
ランチを待つこと１０分程度
ピザトーストのランチを今回は頼んでみました。


美味しい珈琲にピザトースト
サイドサラダに甘味もついて７５０円はお得！
朝は８時営業スタートで
モーニングもやっているので
早起きで来たときは優雅に朝からモーニングしようと企んでいます。
水だし珈琲も絶品らしいので
それも次頼んでみたいなぁ。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_130236.jpg"></a>ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。</div>
<p></p>
<div>亀戸で有名な喫茶店と聞きつけ</div>
<div>ランチ際で訪問をしてみた</div>
<div>珈琲道場　侍</div>
<div>亀戸駅ではあまり使うことがなかった</div>
<div>東口を出るとすぐのビルの２Ｆにあります。</div>
<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_131936.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-186" title="100109_131936" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_131936-168x300.jpg" alt="" width="168" height="300" /></a></div>
<p></p>
<div>店に入ると圧巻なのは</div>
<div>カウンター席に並ぶロッキングチェアー！</div>
<div>訪問をした時は一人だったので</div>
<div>迷わずカウンター席へ。</div>
<div>ロッキングチェアーの</div>
<div>緩やかな揺れを楽しみながら</div>
<div>ランチを待つこと１０分程度</div>
<div>ピザトーストのランチを今回は頼んでみました。</div>
<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_130843.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-188" title="100109_130843" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_130843-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a></div>
<p></p>
<div>美味しい珈琲にピザトースト</div>
<div>サイドサラダに甘味もついて７５０円はお得！</div>
<div>朝は８時営業スタートで</div>
<div>モーニングもやっているので</div>
<div>早起きで来たときは優雅に朝からモーニングしようと企んでいます。</div>
<div>水だし珈琲も絶品らしいので</div>
<div>それも次頼んでみたいなぁ。</div>
<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_130236.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-189" title="100109_130236" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_130236-168x300.jpg" alt="" width="168" height="300" /></a></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新年会</title>
		<link>http://ft-net.co.jp/blog/?p=161</link>
		<comments>http://ft-net.co.jp/blog/?p=161#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 13:14:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ft-net.co.jp/blog/?p=161</guid>
		<description><![CDATA[ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。

１月の３連休の初日に定例会であるNet技会のあと
新年会を開催しました。
今回は紅一点のO氏が療養中ということもあり
赤提灯が似合うおっさん６人での開催となったのですが
いつものような居酒屋ではなく趣向を変えて
最近お気に入りのラフォンテというイタリアレストランへ。
おいしいパスタランチなどが１０００円で食べられて
重宝していたので、ここぞという新年会でコースでお願いしました。

まずは前菜

 
そしてコンフィ

 
牛筋の赤ワイン煮とガーリックトースト

 
ワインもたくさん頂きました！

 
この他にも水だこのカルパッチョや
ピザそしてパスタもあってどれも美味しかった～♪
ランチもよいけどちゃんとしたところで食べる
ディナーも美味しいものです。
ちなみに、土曜日の５時で予約をしていったのですが
次の予約が７時半で入るほどの人気店のようなので
ランチの時は１２時位をめどに
ディナーの時は予約を入れておくほうが無難のようです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>ＦＴ－Ｎｅｔ食いしん坊部、部長Ｐです。</div>
<p></p>
<div>１月の３連休の初日に定例会であるNet技会のあと</div>
<div>新年会を開催しました。</div>
<div>今回は紅一点のO氏が療養中ということもあり</div>
<div>赤提灯が似合うおっさん６人での開催となったのですが</div>
<div>いつものような居酒屋ではなく趣向を変えて</div>
<div>最近お気に入りのラフォンテというイタリアレストランへ。</div>
<div>おいしいパスタランチなどが１０００円で食べられて</div>
<div>重宝していたので、ここぞという新年会でコースでお願いしました。</div>
<p></p>
<div>まずは前菜</div>
<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_173026.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-181" title="100109_173026" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_173026-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a></div>
<div> </div>
<div>そしてコンフィ</div>
<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_183059.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-164" title="100109_183059" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_183059-168x300.jpg" alt="" width="168" height="300" /></a></div>
<div> </div>
<div>牛筋の赤ワイン煮とガーリックトースト</div>
<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_185012.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-184" title="100109_185012" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_185012-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a></div>
<div> </div>
<div>ワインもたくさん頂きました！</div>
<div><a href="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_175801.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-182" title="100109_175801" src="http://ft-net.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/01/100109_175801-168x300.jpg" alt="" width="168" height="300" /></a></div>
<div> </div>
<div>この他にも水だこのカルパッチョや</div>
<div>ピザそしてパスタもあってどれも美味しかった～♪</div>
<div>ランチもよいけどちゃんとしたところで食べる</div>
<div>ディナーも美味しいものです。</div>
<div>ちなみに、土曜日の５時で予約をしていったのですが</div>
<div>次の予約が７時半で入るほどの人気店のようなので</div>
<div>ランチの時は１２時位をめどに</div>
<div>ディナーの時は予約を入れておくほうが無難のようです。</div>
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		<title>新年のご挨拶</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 01:53:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年年頭に当たり、一言ご挨拶申し上げます。
創業以来四年目に入った弊社は、昨年始めはご多分に洩れず、一昨年10月ごろから始まった世界同時不況のあおりを受けて厳しい状況でしたが、終わってみれば御蔭様で各事業共に順調に推移いたしました。今年もさらに飛躍の年にしたいと一同張り切っております。
フッ素は地球温暖化の問題やPFOS・PFOAの問題で、これから更に規制が厳しくなると予想しております。弊社は幅広い情報収集に全力を尽くし、素早い対応を心掛けていきます。本年もご支援ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
FT-Netのホームページも二年目を迎えました。この一年、ブログを中心に活動してまいりましたが、昨年10月には｢フッ素化学最新トピックス｣を立ち上げ、毎月更新しております。本年は、この二つに加えて事業内容の紹介など更に充実を図っていく所存です。また、お問い合わせもいくつかいただき、対応させていただきました。本年もお問い合わせや｢フッ素化学最新トピックス｣・｢ブログ｣に対するコメントなどどしどしお寄せいただければ幸いでございます。どうかこちらの方もよろしくお願い致します。
最後に皆様のご健勝と益々のご発展をお祈りいたします。
松尾　仁
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年年頭に当たり、一言ご挨拶申し上げます。</p>
<p>創業以来四年目に入った弊社は、昨年始めはご多分に洩れず、一昨年10月ごろから始まった世界同時不況のあおりを受けて厳しい状況でしたが、終わってみれば御蔭様で各事業共に順調に推移いたしました。今年もさらに飛躍の年にしたいと一同張り切っております。</p>
<p>フッ素は地球温暖化の問題やPFOS・PFOAの問題で、これから更に規制が厳しくなると予想しております。弊社は幅広い情報収集に全力を尽くし、素早い対応を心掛けていきます。本年もご支援ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>FT-Netのホームページも二年目を迎えました。この一年、ブログを中心に活動してまいりましたが、昨年10月には｢フッ素化学最新トピックス｣を立ち上げ、毎月更新しております。本年は、この二つに加えて事業内容の紹介など更に充実を図っていく所存です。また、お問い合わせもいくつかいただき、対応させていただきました。本年もお問い合わせや｢フッ素化学最新トピックス｣・｢ブログ｣に対するコメントなどどしどしお寄せいただければ幸いでございます。どうかこちらの方もよろしくお願い致します。</p>
<p>最後に皆様のご健勝と益々のご発展をお祈りいたします。</p>
<p style="text-align: right;">松尾　仁</p>
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